東京で特許申請サポートのご相談なら至誠国際特許事務所まで

至誠国際特許事務所

  • HOME
  • 無料相談
  • 事務所紹介
  • 料金
  • 専門家紹介
  • アクセス
  • お客様の声
  • お問い合わせ

新製品を特許出願中として売り出すことは出来るのか?





<下記インタビュー内容>

もし新製品で、実際にそれが発明に関するもので、その発明に関して特許出願をされているということであれば、どんどんこの特許出願中、もしくは特許出願番号いくついくつという表示を励行されることをおすすめします。
 これはなぜ必要かというと、やはり他人による模倣を未然に抑止、防止できるからです。明確にそういった商品のタグに出願番号○○○○とか、出願中と書いてある物を、なおそれを真似しようという人たちは、やはりある意味で確信犯ですから、かなり故意的に真似をしよう、侵害をしようという人たちです。こういった人たちは非常に少ないです。
 ですから、うっかり販売してみたら実はそれが特許品だったという場合がほとんど多いんですね。調査するのはちょっとうっかりしていたと、だいたいこういう言い訳が返ってきます。
 なので、まずは特許表示を励行すると、これは非常に重要であり、かつ有効でございます。

相談の流れはコチラ

お問合わせはコチラ!

 

03-5830-7210

サービスに関するご質問・お見積りのご依頼は無料です 03-5830-7

210

 

無料相談のご予約はこちらから

 

至誠国際特許事務所のその他の情報はこちらです。

ご相談の流れ

セミナー・講演実績

事務所紹介

     

所長メッセージ

スタッフ紹介

解決事例

 

至誠国際特許事務所

〒111-0034 東京都台東区雷門2-6-2 マーナマリー浅草雷門ビル4階
電話 03-5830-7210 (受付時間 平日9:00~17:30)

Copyright (C) 至誠国際特許事務所 All Rights Reserved.