
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
![]() |
![]() |
ご挨拶
| 当所は「少数精鋭の国際事務所」を目指して、平成14年末に設立 された、まだ若い事務所です。 国内では中小企業のお客様を主体としており、私自身がかつて 20年以上に亘り、お客様との業務で学んだ様々な ノウハウと、また、長年の国際業務により身につけたノウハウを中小企業のお客様の支援に活かすべく業務しております。 当所の業務の種類は、特許申請・実用新案・意匠・商標・不正競争に及び、国内での調査、出願、中間応答、審判、査定系訴訟、 |
![]() |
| 鑑定、侵害訴訟、ライセンス、さらに、外国への申請、外国からの申請、海外での紛争事件解決と、ほぼ、全範囲をカバーしており、国内調査から海外紛争解決に至る、一貫した 「ワンストップサービス」が可能です。 私自身が、全ての種類の知財業務を楽しんで行っており、事務所内でのモットーは「お客様と共に知財をエンジョイする」ことです。 当所の特徴は以下の点にあります。 1.大事務所以上の業務品質を大事務所以下の価格でご提供する。 2.日本及び外国の中小企業を、知財を利用して日本及び世界で守る。 3.知財の可能性をお客様の視点で徹底的に追及する。 弁理士としての20年以上の国内業務及び国際業務の経験を基礎に、「知財の可能性」をお客様と同じ視点でご一緒に追及していきたい、と考えております。当所のスキル、ノウハウを「社外知財部」としてお気軽にご利用いただければ幸いです。 |
|
以上 |
杉山・木村國際特許事務所ミッションステートメント
1:日本の中小企業の方々は世界を支えている。偉大な日本の中小企業を知的財産により支援させていただき、日本経済、世界経済の活性化に寄与しよう。
日本の中小企業を日本で、世界で保護することを事務所のミッションとしよう。大企業の有名な製品は中小企業の部品を集めて作ったもの。大企業は中小企業なしでは稼働できず、日本経済、世界経済は日本の中小企業なしでは成り立たない。誰もやっていない社会的意義の大きなことをこの事務所でやろう。
2:「中小企業支援」で日本一の特許事務所になろう。
日本の中小企業は世界一。世界から支援の要請がくるようになろう。
3:お客様が知財保護が経営に寄与したことで本当に喜んでもらえるように仕事をしよう。
仕事の目標は、お客様の「ここまでやってくれて本当にありがとう」の言葉。
そのためには仕事に「熱い心」が乗っていること。単なる「法的サービスの提供」で済ませないようにしよう。
4:一人一人が責任者。責任の大きさを感じながら、仕事のやりがい、人生の生きがいを実感しよう。
「少数精鋭」の最大のメリット。
歯車になることなく主体的な人生を生きよう。
良い人生を生きるためには、自分で自分の責任が取れることが必要。
「自分が悪い」と思ったら誰にでもすぐ謝ろう。
5:能力は無限。限界は自分が作る。昨日の自分を超えていこう。
「できない」、「やったことがない」、「やりたくない」という想い、言葉は発しないようにしよう。「もうダメだ。不可能だ」と自分が思った瞬間に本当に不可能になる。思わなければ何とか解決方法は見つかる。
6:お客様が楽しくなるような「明るい仕事」をご提供しよう。
お客様から依頼事項に関する見通し、可能性を聞かれた時には、ともかく否定的な結論は出さないようにしよう。
困難が予想される場合にはそれを告げ、その後に、「でも最善を尽くす」旨を必ず伝えよう。
そのためには、自分が楽しく仕事をすること。
7:常に勉強し、仕事好きになろう。
私達は弁理士資格の有無に関わらずプロである。
プロとしての恥ずかしくない知識、スキルを勉強して身につけよう。
8:お客様と同じ高さの目線で仕事をしよう。
お客様と一緒に、心から悩み、苦しみ、努力し、喜ぼう。プロだからと言って絶対に「上から目線」で対応しないようにしよう。
9:仕事は即時に処理しよう。
お客様からの依頼事項はその日の内に処理しよう。最終的には、やっている仕事を置いても即時に処理しよう。
10:常に物事の良い面だけを見よう。
物事のマイナス面とプラス面の双方をまず認識し、その上で、プラス面だけを信じて行動しよう。
11:指導は良いが批判はしないようにしよう。
職場には色々な人がいる。当然に、価値観も考え方も違う。違って当然。
但し、「正しい仕事のやり方」、「効果的な仕事のやり方」はある。]
これに気付いてもらえるように根気強く指導しよう。
12:失敗は悪くない。失敗があるから成長できる。但し、同じ失敗をしないようにしよう。
「失敗した」ということは「失敗できるところまで努力した」ということ。
一番ダメなのは、失敗もしないこと。
失敗を恐れて安全圏にいること。
失敗は神が与えた試練。
可能な限り失敗から学んで乗り越えよう。
最も悪いのは「失敗したからもうやらない」。
13:「働く」とは、「傍(自分以外の人)を楽にする」ことであり、職場に「良い影響を与える」こと。
「働く」とは、単に仕事を処理をすることではない。
事務所は「中小企業支援」という神聖な社会的ミッションを遂行するための大事な場。
できる限りポジティブな、良い雰囲気にしよう。
そのためには、所員同士でお互いを思い遣ろう。
14:自分で考え、自分で行動し、自分で責任をとろう。但し、判らないことは聞いて即時、解決しよう。
自立して仕事をし、自立した爽やかな人生を送ろう。
以上
ご相談の流れ
まずは、お電話かメールでご相談のご予約をしてください。
![]() |
【お電話にてお問い合わせください】
特許申請・実用新案・意匠・商標にまつわることなら、 |
特許申請などの相談を行い、お客様の状況をお伺いします。
【丁寧にご対応いたします】
![]() |
当事務所は、お客様の申請が通るように、しっかりとヒアリングをさせて頂きます。 事務所にて詳しい事情をお伺いしながら、お客様の状況やご要望に合った提案させていただきます。 |
お客様の今後について、解決方法を見出し、ご提案させていただきます。
【今後の方向性を明確にいたします】
![]() |
ご相談の上、受任した際は、特許申請・実用新案・意匠・商標等、今後の適切な方法を明確にし、申請に向け全力でサポートさせていただきます。 また訴訟に関することも実績は多岐に渡っておりますので、まずは私達にご相談ください。 |
特許申請・実用新案・意匠申請・商標申請等に関することのお問合わせは、コチラ!


















